小林麻央の母親が乳がんで死んだのはデマ!麻央は遺伝性の癌ではないことが判明!

小林麻央 母親
小林麻央さんの両親は現在、懸命に麻央さんの乳がん闘病をサポートしていますが母親が昔、乳がんを発症したことがあります。

それで、一部の方々が麻央さんは遺伝性のがんではないかと噂していましたがそれは嘘であることが判明しました。

この記事ではそれについて詳しく触れていきたいと思います。

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小林麻央のプロフィール

生年月日:1982年7月21日

身長:164㎝

血液型:A型

出身地:新潟県小千谷市

趣味:社交ダンス

引用:かみろぐ!

新潟県小千谷市生まれ。

麻耶さんとは3歳違いでお互い「麻央ちゃん」、「お姉ちゃん」と呼び、麻央のためならなんだってできるほど大の仲良し姉妹。

ただ、麻央さんの方が身長が高く(麻央:164㎝、麻耶:157㎝)、またなんとなく大人びて見えるためたまに麻央さんが姉だと間違えられる。

幼少の頃、『魔王』と名前をからかわれることが7多かったため、麻央(まお)という名前より麻耶という名前の方が良かったと告白している。

2010年に歌舞伎役者の市川海老蔵さんと結婚。

ちょうど、そのころに麻央さんの母親が乳がんを患う。

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母親は昔、乳がんを発症したが現在の様子は?

小林麻央さんのお母さんは昔、乳がんを患ったことがあります。

現在のご年齢は63歳ですが、その6年前の57歳の時に乳がんを発症したと考えられます。

ネット上では母親が死んだという情報が錯綜していますが、死んでいません!

麻央さんのブログ「KOKORO」にて

私が結婚をした頃に、
母が、乳癌を患っていたため、
治療に関する知識はある程度あった。

敬老の日

2016-09-19 13:50:50
母と朝食を☆
のんびりした気持ちで
ご飯を食べられて幸せを感じました。

と発言しているため、現在も生存していると考えられます。

また、「患っていた」と過去形になっているので現在は完治していると思います。

麻央は遺伝性の癌でないことが判明!

ネット上ではまだ若くして麻央さんが乳がんを発症したため、これは遺伝性のがんではないかと噂されました。

確かに、遺伝性の乳がんは一般の方の乳がん比べて、50歳までに乳がんになる可能性が約50倍だと言われているので噂になるのはわかりますが、結論を言うと、麻央さんの癌は遺伝性ではありません。

これは、自身のブログにて否定しており、

「私は、乳がん 卵巣がん症候群の遺伝子検査をした結果、BRCA1 BRCA2の変異はともに陰性で、遺伝性の乳癌ではありませんでした」

と公表。

また、

「乳がんを経験していた母は、ずっと胸のうちで『私のせいではないか』と自分を責めていました。そして、妹も乳がんとなると、姉(小林麻耶)は、相当不安があったと思います」

と発言しています。

遺伝子検査の結果なのでこれについてはほぼ間違いないでしょう。

まだ、闘病中でこれからが勝負ですが、どうか病気に打ち勝ちまた元気な姿を見せてほしいです。

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『小林麻央の母親が乳がんで死んだのはデマ!麻央は遺伝性の癌ではないことが判明!』へのコメント

  1. 名前:歌舞伎大好きより 投稿日:2017/03/03(金) 12:31:36 ID:7722c7d97 返信

    市川海老蔵さんがお父様だなんて、3人のお子様はお幸せです。御体大切に、絶対長生きされて下さい。