海老蔵は2019年までに再婚!?相手は小林麻耶?それとも‥

海老蔵 再婚

小林麻央さん亡き後、海老蔵さんの再婚の話が度々されるようになりました。

再婚相手の第一候補として挙がっているのはやはり小林麻耶さんですが、本当に再婚するのでしょうか?

今回はそれらについて掘り下げていきます!

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市川海老蔵のプロフィール

本名:堀越寶世

生年月日:1977年12月6日

身長:176㎝

体重:80㎏

出身地:東京都

血液型:AB型

引用:かみろぐ!

市川海老蔵さんは1977年に東京都に生まれ、5歳の時に初お披露目をします。

その後、順調に歌舞伎役者としての芽を出しはじめ、チケットが連日完売するなど空前の歌舞伎ブームを引き起こします。

忙しさからか一時期、毎日のように酒を飲んだりたばこを吸ったりなど不規則な生活を送っていましたが、海老蔵を襲名した際に心境の変化で規則正しい生活に戻しました。

麻央さんとは2010年に結婚。

2人の子供にも恵まれ順調でしたが、2016年に麻央さんが乳がんを患っていることを公表。

翌年の2017年6月22日に残念ながらお亡くなりになりました。

それでも、残された2人の子供のために現在も懸命に歌舞伎役者として頑張っておられます。

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海老蔵は2019年までに再婚!?

麻央さんが亡くなってまだ半年も経っておりませんが、海老蔵さんの後援会からは後妻を求める声も挙がっているようです。

というのも、海老蔵さんは近々十三代目團十郎を襲名することが確実視されておりその時期が東京オリンピックが開催される2020年だとされています。

さらに、発表はその1年前とされておりご贔屓筋などにあいさつ回りをする必要があるのでその時に妻の存在が必須となるのです。

「歌舞伎役者である以上、贔屓筋と呼ばれるスポンサーたちと濃密で良好な関係を続けねばなりません。そのため、芸事に勤しむ夫に代わり、ご贔屓との接待や冠婚葬祭の参列といった日ごろのお付き合いを妻が担わなければなりません。麻央さんが体調を崩してからは、海老蔵の母の希実子さん(64)が一切を仕切っていましたが、年齢的にも限界があります」(芸能関係者より)

つまり、2019年までには再婚する可能性が高いと言えます。

後援会は再婚の相手として麻央さんの姉である小林麻耶さんを強く勧めているようですが、まだ麻央さんが亡くなって時も経っておらず、しばらくは再婚しようなんて気持ちにはなれないでしょう。

相手は小林麻耶?それとも・・

海老蔵 小林麻耶

みなさんが気になることとして海老蔵さんが再婚するとしたらその相手は誰になるかということでしょう。

ネットの書き込みなどを見てみますと、やはり再婚相手の第一候補としては小林麻耶さんの声が挙がっています。

付き合いも長くお互いのことをよく知っており、また麻耶さんが麗禾ちゃんや勧玄くんに好かれているため最適だという意見が多いですね。

他にも、モデルの河北麻友子さんだったり過去の彼女たちだったりと様々な人が挙がっています。

ただ、麻央さんが亡くなってまだ半年も経ってない今、おそらく付き合っている彼女はいないと考えられます。(海老蔵さんも自身のブログにて今付き合っている方はいないと公表しています。)

最愛の人をそう簡単に忘れられるわけがありません。

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白熱する海老蔵の再婚報道について思うこと

海老蔵 再婚

ご存知の通り、海老蔵さんは300年以上続いている成田屋を後世に残す重責を担った方です。

その重責を担いつつ日々歌舞伎という演技をこなして行くの苦労は想像を絶するものがあると思います。

前述のように麻央さんは亡くなられましたが、梨園の妻というの我々が想像する以上に裏方の仕事をこなしているのです。

夫のマネージャー的役割、贔屓客への小まめな対応、公演毎の各種対応、これは一部であり、ほかにも数多くこなさねばならない仕事があると思います。

現在そのような仕事を誰がどのように行われているのか私は知る由もありませんが。

海老蔵さんはあらゆる仕事、責任、重圧を数多く抱えている事は間違いないと思います。

そんな苦労を考えると管理人も海老蔵さんを応援する者として一日も早く素晴らしい女性と再婚して頂きたいと考えております。

しかしこれは歌舞伎という仕事を中心に考えた私の自分勝手な意見であるとも思うのです。

海老蔵さんには跡取り息子である勸玄くんと愛娘である麗禾ちゃんという幼いお子様がいらっしゃます。

まだまた母親にべったりと甘えたい年頃です。

未だ麻央さんというお母さんが天国へ旅立ってしまったという心の傷は癒えていないかもしれません。

海老蔵さんにとって素晴らしい女性が現れたとしても、そのような状況の中で父親として再婚に踏み切れるのかと悩むことがあるかもしれません。

今回は管理人なりの考えを書かせて頂きましたが、そのような事を考えると海老蔵さんの再婚については他人がとやかく言ってはいけないものかもしれません。

海老蔵さんのこれからの活躍と発展、家族の皆様が日々笑顔で過ごされることを願っています。

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